2011年 3月11日(金)に発生いたしました
東日本大震災において被災された皆さまに
心よりお見舞いを申し上げますと共に、
一刻も早い復旧、ご復興をお祈りいたします。
藤原紀香や沢尻エリカの神社挙式(神前結婚式)で
一般の方にも身近になりました。
両親や祖父祖母さんもとてもお喜びになりますよ。
このサイトではそういうカップルをもっともっと増やすために
少しでもご協力できればと思っております。
熊野本宮大社 (和歌山県 田辺市)
崇神天皇御時始(『扶桑略記』)・崇神天皇六十五年現給(『帝王編年記』『水鏡』)
熊野本宮の創祀は文献上上記の通りとなっておりますが、その内容は下記の様なあらましとなります。
崇神天皇六十五年に熊野連〔くまののむらじ・又くまののあたえ〕大斎原(旧社)において、大きな櫟(いちい)の木に・・・。
・・・とは大和朝廷時代に、主として神別(しんべつ)の諸氏が称した姓(かばね)で、臣(おみ)と並ぶ有力豪族が多い。神別諸氏とは天神地祇の子孫と称する氏のこと。
神前結婚式 はこちらもご参考にしてください。
2010年06月05日
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和歌山県 伊太祁曽神社(イタキソジンジャ)和歌山市
緑深き神話の社で古式ゆかしく永遠の誓いを
伊太祁曽神社の御祭神の五十猛命(イソノタケルノミコト)は日本書紀に「木の神様」と記されており、この神様の住む国「木の国」がやがて「紀伊国」となったため、紀伊国祖神とも呼ばれている。挙式は1日1組限定。結婚式にまつわる話も細かく教えてもらえ、神話の世界の社で古式ゆかしい挙式を奉仕してもらえる。
紀伊国に縁のある皆様が大神様の御前で挙式されることは大変意義深いと存じます。また、結婚はおふたりの新しい門出と同時に、社会や民族の出発点。結婚式の行事・所作にはそれぞれ意味がありますので、これらについてもご説明させて頂き、誠心誠意御奉仕いたします。婚礼衣装・着付け・かつら・写真・披露宴等のご紹介も致します。話題の「いちご電車」を借り切った『寿号』プランなどもありますので、詳しくはお問い合わ下さい。
神前挙式をお考えの方はこちらもご覧ください
2009年06月15日
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