2011年 3月11日(金)に発生いたしました
東日本大震災において被災された皆さまに
心よりお見舞いを申し上げますと共に、
一刻も早い復旧、ご復興をお祈りいたします。
藤原紀香や沢尻エリカの神社挙式(神前結婚式)で
一般の方にも身近になりました。
両親や祖父祖母さんもとてもお喜びになりますよ。
このサイトではそういうカップルをもっともっと増やすために
少しでもご協力できればと思っております。
浦幌神社(乳神神社) (北海道 十勝郡浦幌町)
祭神 天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
八幡大神(やはたのおおかみ)
明治28年頃、土田謙吉氏、坂東勘五郎氏等の農場経営により拓地開墾が進む中、移住者の土着心も深まり、住民の心のより処とする鎮守の神社建立の声が高まりました。
土田氏、坂東氏両人の唱導によって、遥か伊勢の神宮より『天照皇大神宮』の神璽を・・・
浦幌神社は、自然豊かな浦幌町を一望できる東山の高丘に鎮座し、今も昔も変わる事なく皆様をお守り下さっております。どうぞ皆様そろってのお参りをお待ち致しております。
神前結婚式はこちらをご覧ください。
2010年06月05日
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彌彦神社 (北海道 札幌市)
御祭神:天之香具山命(あめのかぐやまのみこと)
別名:高倉下命(たかくらじのみこと)、天照皇大神の曾孫神(ひまごのかみ)
弥彦 ( 伊夜日子 ) 神社は本社が由緒ある新潟県の弥彦神社で、天之香具山命 ( あめのかぐやまのみこと ) をお祀りし、皆様の無事安泰をお祈りしています。
新潟県から札幌に移住され開発・発展に力を尽くされた有志の方々により、明治末、中島公園・・・
・・・昭和60年には御鎮座75年を記念し、氏子・崇敬者の皆様より心あたたまる御寄付を賜り、檜の香る神殿と大鳥居を竣工し、その後も逐年、手水舎 ( てみずしゃ ) ・参道・玉垣 ( たまがき )等、境内の整備がなされました。
また、平成13年には御鎮座90年を記念し、60年振りに御神輿の渡御を行い、氏子地域である豊水すすきの地区を雄々しく巡行致しました。
こうして産土神 ( うぶすなのかみ ) として広く皆様の心の支えとし、幸福を祈り、現在に至っております。
2010年04月26日
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北海道神宮 (札幌市)
明治2年、当時「蝦夷地」等と呼ばれていた北海道は、日本の国土としてより明確にする為に、「北海道」と名づけられました。
そして同じ年の9月1日に、明治天皇の詔(みことのり)(天皇のおことば)により、東京で「北海道鎮座神祭(ほっかいどうちんざしんさい)」を斎行(お祭を行う事)して、北海道の開拓・発展の守護神として、大国魂神・・・
・・・約18万平方メートルの境内地は、桜の名所としても知られ、市民に親しまれていますが、現在の北海道神宮の社殿は、昭和49年放火に遭い、昭和53年に復興されたものです。
神前結婚式をお考えの方はこちらをご覧ください。
2010年04月26日
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北海道旭川市 上川神社 (カミカワジンジャ)
旭川のまち作りに力を尽くされた先人達は、明治26年7月上川地方開拓守護・旭川の鎮守として、義経台と呼ばれた現在の旭川 駅付近の高台(現在の宮下通4丁目から7丁目)に天照皇大御神をお祀りしました。
鉄道の設置やまちの発展にともない、明治31年に神社を6・7条通8丁目に、同35年宮下通21丁目にお移しし、その後、御祭神に大己貴大神・少彦名大神を 大正13年6月6日神々が鎮まる適地として、かつて上川離宮建設が決定された神楽岡に神社をお移ししました。
市民氏子の年間を通じての参拝はもとより・・・。
今日、我が国で行われている結婚式の約八割が神前結婚式であると言われています。
上川神社では、結婚を神々と祖先に感謝し、子孫の繁栄を願う日本人のひたむきな生き方を見いだすことができます。
神前挙式をお考えの方はこちらもご覧ください
2009年05月17日
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