2011年 3月11日(金)に発生いたしました
東日本大震災において被災された皆さまに
心よりお見舞いを申し上げますと共に、
一刻も早い復旧、ご復興をお祈りいたします。
藤原紀香や沢尻エリカの神社挙式(神前結婚式)で
一般の方にも身近になりました。
両親や祖父祖母さんもとてもお喜びになりますよ。
このサイトではそういうカップルをもっともっと増やすために
少しでもご協力できればと思っております。
亀戸 香取神社 (東京都 江東区)
当社の創設は天智天皇4年(665)、藤原鎌足公が東国下向の際、この亀の島に船を寄せられ、香取大神を勧請され太刀一振を納め、旅の安泰を祈り神徳を仰ぎ奉りましたのが創立の起因であります。
天慶の昔平将門が乱を起した時、追討使俵藤太秀郷が当社に参籠し戦勝を祈願して戦いに臨んだところ、目出度く乱を平らげたので神恩感謝の奉賽として弓矢を奉納、勝矢と命名されました。現在でもこの古事により勝矢祭が5月5日に執り行われております。
以来、益々土民の崇敬が篤く郷土の守護神というばかりでなく、ご神徳が四方に及びましたので、葛飾神社香取太神宮と称え奉るに至りました。(当時の葛飾は下総国の大半を意味します。) 元禄10年検地の節は改めて社寺の下附があり、徳川家の社寺帳にも載せられ古都古跡12社の中にも数えられています。
>>詳しくはこちらもご覧ください。
神社挙式はこちら もご参考にしてください。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
亀有 香取神社 (東京都 葛飾区)
鎌倉時代建治二年八月十九日(西暦一二七六年)、当時亀有の地は下総国葛西御厨亀無村と呼ばれ、香取大神宮の神領地であったことから本宮の御分霊(経津主大神)をお迎えし村の鎮守様としてお祀りされました。その後、鹿島(武甕槌大神)・息柄(岐大神)の両大神を合わせおまつりし、東国三社の三社明神のお社として村人・近隣の人々を守り続け、約七百三十年の時を経て現在に至ります。
>>詳しくはこちらもご覧ください。
神前結婚式はこちら もご参考にしてください。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
滝宮神社(埼玉県 深谷市)
埼玉県深谷市に位置する滝宮神社。泉も湧き出ており、春には桜も満開。3000坪の敷地の中の大自然での神前式を行うことができる。
>>詳しくはこちらもご覧ください。
神社挙式はこちら もご参考にしてください。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: 埼玉県
足利織姫神社(栃木県 足利市)
当織姫神社の祭神は、太古の昔より機織を司る天御鉾命(あめの み ほこの みこと)、天八千々姫命(あめの や ち ち ひめの みこと)の二柱の神様です。この二柱の神様は、もともとは皇太神宮御料の織物を織って奉納したという、伊勢国渡会郡出井の郷、御織殿の祭神でした。千二百年余の歴史と伝統を誇る足利全産業の守護神として、この二柱の神を勧請、その分霊をお祭りしたのがこの織姫神社です。記録によりますと、明治十三年頃より、経糸・緯糸の縁結びの神として、織姫山の中腹に鎮座していた社を、昭和九年春、崇敬者有志を持って織姫神社奉賛会を組織し、さらに上部の山腹を広域境内として整備の上、社殿の再建に着手しました。昭和十二年五月現有社殿の威容が三年余りの歳月をかけて創建、完成しました。また、平成十六年六月には、国の「登録有形文化財」として登録されました。
当神社では、一生の思い出となる神前結婚式を執り行なうことが出来ます。どうぞ、良き日のご利用をお待ちしております。
足利市の象徴のような神社。
229段の石段があり、登った後は鮮やかな朱色の美しい拝殿が迎えてくれる。結婚式の時には一度も雨が降ったこともなく、天候にも守られている神社でもある。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: 栃木県
関東五大天神 桐生領総鎮守 桐生天満宮(群馬県 桐生市)
桐生天満宮の御祭神・菅原道真公は、平安時代の優れた学者・文化人・政治家で、一般に「天神さま」と称されて、広く崇敬されてまいりました。
当宮の起源は、第十二代の景行天皇の時代に・・・。
・・・社殿は安永七(一、七七八)年に起工して寛政五(一、七九三)年に落成したもので、「岩の上の天神」と称されるように、本殿・幣殿は岩の上に建ち、社殿すべてが当時の建築装飾技術の粋を集めた建造物として、群馬県指定の重要文化財となっております。
神前結婚式 …良縁で結ばれた新郎新婦の門出を祝い御神前で厳粛に式を挙げ三々九度の献盃を重ね、幾久しい幸福と健全な家庭を築くことを神様に誓います。
関東五大天神と呼ばれ、群馬県指定重要指定文化財にもされている。天満宮社殿と桐生市指定重要文化財にされている末社春日社が特徴的の神社。安産、子育ての御利益もあり、結婚式後にも多くの家族が訪れる。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: 群馬県
伊勢崎神社(群馬県 伊勢崎市)
順徳天皇の御代(凡そ七五〇年前)に三浦介義澄の創立したものと伝えられます。代々の赤石城主の崇敬厚く、明治に至って氏子持ちとなりました。
当社は元飯福神社と称しましたが、町内数社を合併して大正十五年、伊勢崎神社と改称し、昭和十六年、県社に列せられました。伊勢崎という地名は、古くは赤石の郷と云いましたが、元亀年間に伊勢大神宮を勧請奉祀して、伊勢崎と云うようになったと伝えられます。
伊勢崎市唯一の神前式のスペース。結婚式を最も意義深く執り行う儀式である為に挙式には立会人を必ずつけるという、伝統を重視した形が受け継がれている。境内はあまり広くないが、40名様までの神前式が同社で可能となっている。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: 群馬県
玉村八幡宮(群馬県 佐波郡玉村町)
当社はもと玉村町角淵(つのぶち)に鎮座し、縁起には建久6年(1195)、源頼朝公が鎌倉鶴岡八幡宮より勧請建立とあります。
口碑では頼朝公が三原(吾妻郡嬬恋村)へ赴く途中当地にて休息した際、角淵地内を流れる烏(からす)川の地形が・・・。
・・・慶安2年(1649)には幕府より朱印地30石を寄進され、また歴代の前橋藩主の月詣を得るとともに、数回の修復がなされました。このように武将の崇敬を受けたばかりではなく、正保3年(1646)日光例幣使街道の開設後は、当地玉村宿が街道一の宿場として栄えるにつれ、道中安全や開運招福を願う民衆の崇敬をも集めることとなり、現在に至っています。
神前結婚式 はこちらをご覧ください。
神社挙式 はこちらもご参考にしてください。
群馬県内で最初に国指定重要文化財を受けた本殿がある八幡さま。
緑豊かな杜に囲まれた参道を参進し、美しい雅楽の調べの中、お二人の愛と幸せを末永く結ぶ結婚式ができる神社。「玉の里の子育て八幡」としても慕われている。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: 群馬県
上野総社神社(群馬県 前橋市)
「総社」という名前の通り、日本国内の総神社の神が集う神地。
上野総社神社を参拝することで群馬県内の各神社を参拝することに等しいことから、多くの参拝客も訪れ、神前式を希望している新郎新婦様からも人気のある神社となっている。
神社挙式 はこちらもご参考にしてください。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: 群馬県
赤城神社(群馬県 前橋市)
赤城神社は、主祭神に赤城大明神・ 赤城山と湖の神様をお祀りし、古来人々の守護神として・・・。
神社挙式 はこちらもご参考にしてください。
群馬県を代表する赤城山の頂に鎮座する赤城神社。
平成17年に拝殿、本殿共に修復。朱色で際立つ建物も新しい造りになっており、辺りも沼地に面している為に、綺麗なロケーションと共に神事を執り行うことができる。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: 群馬県
榛名神社(群馬県 高崎市)
延長5年(927年)に完成したこの記録には、全国の主要な神社名を書きあげた『神名帳』があり、その中に上野国十二社の群馬郡小社として榛名神社は位置づけられています。この記録に登載された神社は「式内社」と呼ばれ・・・。
・・・榛名神社の「御神水」の入った竹筒を神前に供えて請雨の御祈祷をし、その御神水を村に持ち帰り、雨乞の行事を行います。榛名神社の雨乞は非常に効力があったといいます。
神社挙式 はこちらもご参考にしてください。
上毛三山のひとつ、榛名山に1400年余年前に創建された榛名神社。
鳥居から拝殿までには数々の重要文化財みることができ、社殿、神楽殿、双龍門、随神門、矢立杉は 国の指定重要文化財に指定されている。
2010年09月27日
コメント&トラックバック(0)
| トラックバックURL
|
カテゴリ: 群馬県



