2009年11月の記事一覧

2011年 3月11日(金)に発生いたしました
東日本大震災において被災された皆さまに
心よりお見舞いを申し上げますと共に、
一刻も早い復旧、ご復興をお祈りいたします。

藤原紀香や沢尻エリカの神社挙式(神前結婚式)
一般の方にも身近になりました。
両親や祖父祖母さんもとてもお喜びになりますよ。
このサイトではそういうカップルをもっともっと増やすために
少しでもご協力できればと思っております。

宮崎県 青島神社 宮崎市

青島神社は彦火火出見命が海積宮からご還幸された御宮居の跡といたしまして「彦火火出見命・豊玉姫命・塩筒大神」の三神をおまつりいたしております。

古来の伝統儀式に基き、厳粛かつ雅やかな世界。縁結びの神様に誓い合う神前挙式。

真砂を踏みしめ本殿に向かう参道は、新しい門出への決意を新たにします。

鮮やかな朱のご本殿での荘厳な挙式とおおきな慶びのときをご提案いたします。

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京都府 上賀茂神社(賀茂別雷神社)京都市

神代の昔、本社の北北西にある、秀峰神山(こうやま)[右図]に御降臨になり、天武天皇の御代(678)、現在の社殿の基が造営されました。

本殿御鎮座以後も広く庶民の信仰を集め、皇室の御崇敬は歴代にわたり、行幸啓は枚挙にいとまなく、国家の重大時には必ず奉幣、御祈願がありました。

嵯峨天皇は御杖代(みつえしろ)として皇女有智子(うちこ)内親王を斎王(さいおう)と定め、その制度は以来三十五代、約四百年続きました。

世界文化遺産に登録された国宝本殿の前にある、重要文化財御籍屋(みふだのや)にて結婚式を執り行っております。悠久の昔より変わらない佇いを残す境内で、お二人の門出をお祝い申し上げます。

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東京都 日枝神社

日枝神社は武蔵野開拓の祖神・江戸の郷の守護神として江戸氏が山王宮を祀り、さらに文明十年(1478)太田道灌公が江戸の地を相して築城するにあたり、鎮護の神として川越山王社を勧請し、神威赫赫として江戸の町の繁栄の礎を築きました。

やがて天正十八年(1590)徳川家康公が江戸に移封され、江戸城を居城とするに至って「城内鎮守の社」「徳川歴朝の産神」として、又江戸市民からは「江戸郷の総氏神」「江戸の産神」として崇敬されました。

二代秀忠の時の江戸城大改造の際、城内紅葉山より新たに社地を江戸城外に定め、社殿を新築して遷祀されました。

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東京都 大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)府中市

当社のご祭神は、大國魂大神[おおくにたまのおおかみ]を武蔵の国魂の神と仰いでお祀りしたものである。

この大神は素盞鳴尊[すさのおのみこと]の御子神でむかしこの国土を開拓され、 人民に衣食住の道を授け、医薬禁厭等の方法をも教えられこの国土を経営されたが、 天孫降臨に際してその国土を、天孫瓊々杵[ににぎの]尊にたてまつり、 出雲の杵築の大社に鎮座されました神であることは、世に知られるところである。

当社の起源は、人皇第十二代景行天皇四十一(111)年五月五日 ・・・。

縁結びの神様として広く知られる大國魂神社。

歴史ある緑の杜の神社で挙げる、神前結婚式。

時代を超えて「愛されるなにか」は伝統という形で受け継がれていきます。

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東京都 総鎮守 神田明神

江戸時代より「明神様」と呼ばれ、縁結びの神様として親しまれてきた江戸の総鎮守・神田明神。

緑に包まれた艶やかな朱塗りの社殿で、糸が張ったような静寂のなか、和の心溢れる美しい挙式をお挙げください。

その光景は、新郎新婦様はもちろん、ご列席されるすべての方に大きな感動を呼ぶことでしょう・・・。

朱塗りの社殿が、おふたりをお迎えする神前式。

厳粛で壮麗なひとときが、やさしくふたりを包みます。

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東京都 赤坂氷川神社

創立の起源は、古い書物によると、天歴5年(村上天皇 951年)武州豊島郡人次ヶ原(俗称…古呂故ヶ岡・赤坂4丁目一ツ木台地)に祀られました。

これよりおよそ百年後の治歴2年(後冷泉天皇 1066年)、関東に大旱魃が発生、降雨を祈るとその霊験(しるし)があり、以来よく祭事が行われました。

江戸時代、幕府の尊信は篤く、八代将軍 徳川吉宗公が享保元年(1716年)将軍職を継ぐに至り、同14年(1729年)に老中岡崎城主水野忠之に命じ、現在地(豊島郡赤坂今井台)に現社殿を造営、翌15年(1730年)4月26日に・・・。

勝海舟もよくお参りされた由緒正しき赤坂の緑深き厳かな社殿で、雅楽の生演奏の中、心に残るお二人の神前式挙式を・・・。

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福岡県 筥崎宮 (福岡県 福岡市)

筥崎宮は筥崎八幡宮とも称し、宇佐、石清水両宮とともに日本三大八幡宮に数えられます。

御祭神は筑紫国蚊田(かだ)の里、現在の福岡県宇美町にお生まれになられた応神天皇(第十五代天皇)を主祭神として、神功皇后、玉依姫命をお祀りしています。

創建の時期については諸説あり断定することは困難ですが、古録によれば、平安時代の中頃である延喜21年(西暦921)、醍醐(だいご)天皇が神勅により「敵国降伏」(てきこくこうふく)の宸筆(しんぴつ)を下賜され、この地に壮麗な御社殿を建立し、延長元年(923)筑前大分(だいぶ)宮(穂波宮)より遷座したことになっております。創建後は祈りの場として・・・。

福岡市東区にある筥崎宮では、神前結婚式・挙式・披露宴までご提案させて頂きます。

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福岡県 香椎宮 (福岡県 福岡市)

福岡県福岡市にある。

国道3号線から24号線を東へ、香椎宮参道が続く。

周囲には、関係社が多く点在しており、境内後方には、仲哀天皇大本営跡のある古宮。

背後にはクスノキ原始林天然記念物立花山があり、前は『万葉集』に歌われた香椎潟がある。

いざ子供 香椎の潟に 白妙の 袖さへぬれて 朝菜摘みてむ

仲哀天皇即位八年九月、天皇神功皇后とともに橿日宮(現古宮の位置)に留まり、熊襲および三韓征討の軍議中、翌九年二月、天皇にわかに崩御。

皇后みずからその地に祠を建て、天皇の神霊を祀ったという。

神功皇后の死後四百五十年、元正天皇の・・・。

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福岡県 櫛田神社 (福岡県 福岡市)

櫛田神社(くしだじんじゃ)は、福岡市博多区にある神社である。古くより博多の氏神・総鎮守として信仰を集める。7月の博多祇園山笠や10月の博多おくんちなどの祭事をおこなう。5月の博多松囃子(博多どんたく)は厳密には櫛田神社の祭事ではないものの、松囃子一行は櫛田神社から出発するしきたりになっている。旧社格は県社。地元の博多の人々からは「お櫛田さん」と愛称で呼ばれている。

引用: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

昔から庶民に親しまれている博多の総鎮守。福岡市を代表する祭り、博多祇園山笠のフィナーレを飾る「追い山」の出発地点としても知られる。

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福岡県 住吉神社 (福岡県 福岡市)

住吉神社は底筒男神(そこつつのおのかみ)、中筒男神(なかつつのおのかみ)、表筒男神(うわつつのおのかみ)の住吉三神を祭神としています。御出現は、伊弉諾大神(いざなぎおおかみ)が筑紫の日向の橘の小戸の阿波伎原でミソギハラヘ(禊祓)をされたときにお生まれになったと「古事記」に記されています。相殿(あいどの)には天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)、神功皇后(じんぐうこうごう)を配祀し、これを併せて住吉五所大神とも呼ばれています。

住吉神社の御神徳は、ミソギハラヘの御出現の由来から、「心身の清浄」を以てすべての災から身を護る神として古より広く信仰されています。

また、つつのお(筒男)の「つつ」には星の意味があると云われ、航海・海上の守護神としても厚い崇敬があります。

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